ワーキングホリデー体験まとめてポン!

ワーキング・ホリデー (英語: Working Holiday)とは、二国間の協定に基づいて、青年(18歳〜25歳または30歳)が異なった文化(相手国)の中で休暇を楽しみながら、その間の滞在資金を補うために一定の就労をすることを認める査証及び出入国管理上の特別な制度である。 原則として、各相手国ごとに一生に一度しか利用できない[AU 1]。 査証に関する申請条件などは絶えず変化しているため、申請にあたっては、各国の大使館やイミグレーションが開設している公式ウェブサイトで、公式な情報を確認することが重要である。
Wikipediaより

ワーキングホリデーの体験談、どうぞ!

学生時代から外国での生活に憧れがありワーキングホリデー制度には興味がありましたが実現出来ずにいました。 しかし、年齢制限があるので、20代前半に当時に勤めていた会社を辞める決断をしてワーキングホリデーでオーストラリアに行きました。 初めは語学の壁にぶつかり、アパートを見つけるのでさえ意思疎通が出来ずひと苦労しました。 また、文化、食事、慣れない場所での一人暮らし等苦労の連続で、楽しむことが出来ずにいましたが、 慣れてくるにつれ楽しむことが出来て、今となってはその時の苦労もとてもいい思い出となっています。


ワーホリをしようと思ったキッカケは、高校生の時にしたオーストラリア、ケアンズへの語学研修とホームステイの経験でした。高校生だった私の語学力なんて挨拶程度。そしてシャイな上に声も小さかった私に、ホストファミリーがとてもとてもよくしてくださって、積極性を引き出してくれました。その経験から、海外で仕事をしながら生活したいと思い渡航しました。異文化の中で働いて生活するのは苦労もありましたが、とてもいい経験もたくさんでき、行ってよかったと心から思っています。


ニュージーランドに15年ほど前、ワーキングホリデーに行ってました。場所はオークランドでした。苦労したことは、英語、職探し、日本食が恋しくなったことでした。 どうしてもオークランドはニュージーランドで一番大きな町で、沢山日本人が居ます。三ヶ月間語学学校に行き、その後、とりあえず日本食レストランで働いたのですが、日本人はたくさんいたので、日本語には困りませんでしたが、英語が伸びず、現地の仕事は見つけれずと言う感じで苦労しました。 行こうと思ったきっかけは、日本以外の所で住んでみたいということでした。


一年前、私はフランスのパリにワーホリで滞在しました。ワーホリに行く前の年にフランス旅行したのですが、自由な空気や豊かな文化に惹かれ、もっとこの国で過ごしたいと思ったのがキッカケです。 現地で困ったことは、ワーホリ中お店で働いていたのですが、時として相手が何を言っているのかきちんと理解できなかった点です。たまにトラブルに発展することもありました。そんな時は同僚のフランス人に助けてもらっていたのですが、自分の勉強不足を痛感していました。


幼い頃から海外への憧れがあり、外国で生活をしてみたいと思っていました。大学のプログラムで1ヶ月間イギリスに滞在し、その楽しさを改めて実感した為、もう一度ワーホリで外国に滞在しようと決意しました。その後航空会社に就職した結果、その思いが増し、退職後に留学を決意し、一年間ワーキングホリデーでカナダへ渡航しました。 英語には元々抵抗がなく、外国人への好奇心も強いタイプだった為、環境にはすぐ慣れましたが、思ったように英語が伸びないことに苦労しました。ワーキングホリデーは6ヶ月間語学学校に通うことが出来、その後は働く方も多いですが、留学したからといって常に英語環境にいれる訳ではありませんでした。語学学校にずっといる、もしくはアルバイト先が英語環境ならば話は変わってきますが、語学学校の通学費用も高く、ワーホリの留学生レベルの英語ではジャパニーズレストランくらいしか即採用されるところもありません。 自分でどれだけ外国人の友人を作るか、どれだけお金をかけるか、どれだけ英語環境を作れるか。 ワーホリの方の英語の伸びはこの要素で変わります。


ワーホリをしようと思ったきっかけは、英語を身に付けたい、働きながら旅をしたいと思ったからです。 私はオーストラリアを選びました。苦労したことはもちろん英語です。最初は軽く挨拶されただけなのに、何を言われているのかさっぱりわかりませんでした。知っている単語ですら違う言葉に聞こえるほど、頭にはてなマークがたくさん並びました。ただ、私を救ったのが優しい現地の友達でした。その友達は日本が好きで、私が日本語を教える代わりに英語を教えてくれました。毎日英語を話すことで日常会話は苦労することがなくなり、一人で旅をすることもできました。私は現地の友達ができて、すごく運が良かったと思います。


大学在学中に留学でもよかったのですが、もっとってとり早く海外で生活してみたかったのでワーホリを選択しました。大学一年の間にお金をためて2年で休学してオーストラリアに行きました。あまりお金は貯めて行かなかったので、行く前から現地での仕事を探すつもりでした。現地でいざ職探しといっても、口コミで日本食レストランでの皿洗いなどはすぐに見つかるのですが、現地の人とふれあえるような仕事は簡単には見つかりませんでした。結局、自分の場合はとびこみで、バイトを見つけましたが、結構苦労しました。今ならもっと上手に差がしますけどね。


オーストラリアでワーホリを経験しました。ワーホリをしようと思ったきっかけは、高校時代オーストラリアに長期留学していたため。大学は日本に帰りましたが、オーストラリアが懐かしくなって卒業後にワーホリへ。現地で苦労したことは、賃金の安さ。やりたい仕事は見つかりましたが、ワーホリではお給料が安くて・・・。最初からインターンのつもりで行くのがいいと思います。言葉や文化の壁は、高校時代に住んでいた場所だったので特に感じませんでした。


私がワーホリに行ったのは29歳のとき。このまま仕事を続けたいのか、それとも他に何かしたいのか、長く付き合っている彼ともこのままでいいのか....。漠然とした不安に行き詰っていたとき、ワーホリに行こうと決めました。 結果的に、ギリホリでしたがこの年齢で海外に飛び込んだのは正解だったと思います。 というのも、家さがし、学校探し、職探し全て自分で決めていかなくてはならないのが大変だったからです。家探しなどは、現地のルームメイト募集の広告を頼りに大家さんに連絡を取り、家の見学をさせてもらい希望を伝える。日本であれば、言葉も通じるし、大概不動産会社を通すので安全です。 ところが、海外では、部屋の貸し借りは個人同士のやり取りが多い。連絡を取る相手が男性か女性かすら分からないこともあり、不安で怖かったです。ですが、頼れるのは自分だけ。社会人として10年近く働いてきた経験があったからこそ、不安でも何でもやってみようという意識で取り組むことができました。


語学力向上と異文化交流のため、オーストラリアで経験しました。以前旅行で訪れたこともあり、親日のイメージがあったためオーストラリアに決めましたが、実際に行ってみるとそうでもなく、特に語学力のない初期にレストランなどでは差別にもあいました。日本人も多く滞在しており、勤務先によっては一日中日本語しか話さない環境になることもあると思いました。また物価も高く、住むところは苦労しました。預貯金を崩すこと前提でいかないと金銭的にはかなり厳しいと思います。


学生ビザで何度も行ったり来たりしていたイギリスがついにワーキングホリデービザを発行することになり、年齢制限でギリギリだったのでアプライしまいした。異常に記入書類が多かったし、前例がなかったので翻訳しながら記入しつつ本当にあっているのか不安だったし苦労しました。 ビザがあるだけでは当然仕事はもらえないので英語で履歴書を作成したり、面接での英語に苦労しました。他の国の人たちは英語がそれほどできなくても「英語できます」アピールがすごいのでドンドンしごとを見つけてくるのに対して、日本人ならではの謙虚さや謙遜さが仕事を得る上で邪魔になることもありましたので積極性と少々オーバーな自己アピール力はつけといたほうが良いと思います。


大学で英語を学んでいて、せっかくだしということで。私はホストマザーの知り合いのカフェでアルバイトをすることがすぐに決まったので、仕事を探さなかったのでよくわかりませんが、友人知人の話を聞くとなかなか現地の仕事を見つけるのは大変なようです。私がつらいなと感じたことははやはり英語面です。都市の外れにカフェがあったので、お客さんはほぼ全員現地の人でした。サーバーの仕事をしていたのでオーダーをとるのに苦労しましたが、いまではいい思い出です。


ワーキングホリデーでイギリスに滞在しました。きっかけは、英語を上達させたいということと、旅行ではなく海外に長期滞在してみたいと思ったことです。現地での経験は全てが初めてのことだったので、家探しや仕事探しに苦労しました。ロンドンではシェアハウスが一般的なのですが、家を見るために問い合わせたり、実際に人を信用して契約したり、終わってみればなんてことなかったと思うのですが当時の自分では大冒険でした。また、カフェでの仕事を経験しましたが、応募する際は直接履歴書を持っていってアピールしなければならなかったので、性格的に内気な自分はとても苦労しました。でも全て良い経験です。


カナダのバンクーバーにワーホリで行きました。語学力70%位しかなかった為、働けるの給料の安いファストフード店でした。まずは商品名を覚えること、レジの打ち方など基本的なことだけど、英語になると難しいので最初の1か月は苦労しました。しかし、外国のファストフード店員は愛想が悪いので、私のジャパニーズスマイルはお客さんに好印象だったようで、「○○(私の名前)レジにいない時には何も買わないよ」と言ってくれるお客さんも5人ほどに。日本の接客業が素晴らしさを改めて実感しましたが、同時に色んな人種のいるバンクーバーでそれぞれのお客さんのなまりを理解するのには、仕事をやめるまで苦労しました。笑顔で「もう一度お願いします。」と何度言った事か。。。


単身アメリカに渡った頃のエピソード、日本人としての苦労や俳優 としての夢などたくさんのお話をお聞きしました。 どんなに失敗したり辛いことがあった としても、けして投げ出さずに努力を続けるプロフェッショナルな姿勢には、きっと誰もが たくさん ... その頃から目立つのが大好きで。18歳で渡米するまでずっと舞台をやってい たので、正直きっかけというより、むしろずっと しかし、なかなかきっかけもつかめず、どのように実現させたら いいだろうと思っていました。

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